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JBL(ジェイビーエル) パッシブ・サブウーファー SRX818S 買取|新品・中古高価査定(SRX800 Passiveシリーズ/18インチ/45cmウーファー/PA・SR音響機器/業務用スピーカー/大型オーディオ/機材整理・店舗閉鎖・お引越し・生前整理・遺品整理)|福助(札幌市近郊・千歳・恵庭・苫小牧・北広島地域)

JBL サブウーファー SRX818S
買取価格 / 相場

JBL サブウーファー SRX818Sの新品・中古買取センター(札幌・北広島・江別市・千歳・恵庭・苫小牧地域)
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ジャンク品ご相談ください。

JBL Professional SRX800 Passiveシリーズ サブウーファー SRX818Sを新品・中古問わず強化買取中。札幌市近郊・北広島・恵庭・千歳・苫小牧地域での売却は福助へ

「ライブやイベントで使用していたJBL SRX818Sを売りたい」「音響システムの入れ替えで不要になったパッシブサブウーファーを査定してほしい」「傷や使用感のある業務用スピーカーでも買取できるか知りたい」とお考えではありませんか?
買取 福助では、JBL ProfessionalのSRX800 Passiveシリーズに属する18インチ・パッシブサブウーファーSRX818Sを、新品・中古問わず積極的に買取しております。新品未開封品・未使用品・展示品・使用済みの中古品まで、本体の状態や音出し、接続端子、付属品を確認して丁寧に査定いたします。

JBL SRX818Sは、ライブハウス・コンサート・イベント会場・ホール・店舗・スタジオ・学校施設・公共施設などの音響システムで使用される業務用パッシブサブウーファーです。低音域の再生を担当し、メインスピーカーだけでは補いにくいキックドラムやベース、効果音などの迫力を強化するPA機器として需要が見込まれます。

SRX818Sはアンプを内蔵していないパッシブタイプのため、使用には対応するパワーアンプやスピーカープロセッサー、ミキサーなどが必要です。CROWNなどのパワーアンプ、dbxのプロセッサー、JBL製PAスピーカーと組み合わせて使用していた機器も、まとめて査定できます。

JBL SRX812・SRX815・SRX835などのSRX800 Passiveシリーズ、パワーアンプ、デジタルミキサー、アナログミキサー、スピーカープロセッサー、スピーカーケーブル、ラックケースなどがございましたら、業務用音響機器一式としてお持ちください。単品査定だけでなく、ライブ音響システムや店舗音響設備のまとめ売りにも対応しております。

新品未開封品や未使用品、使用回数の少ない中古美品、音出しに問題がない製品、キャビネットやスチールグリルの傷が少ない製品、元箱・取扱説明書・カバー・キャスター・スピーカーケーブルなどが揃った製品は、高価買取が期待できます。

査定では、型番・製造時期・購入時期・音出し・ウーファーユニットの状態・エッジの劣化・ボイスコイルの異常・ビビリ音・音割れ・入力端子・ループスルー端子・キャビネット・グリル・ハンドル・ポールソケット・ゴム足・修理歴・付属品などを確認します。ライブやイベントで使用される製品は外装に傷が付きやすいため、外観だけでなく業務用スピーカーとして正常に使用できるかを確認して査定いたします。

キャビネットに擦り傷や打痕がある製品、グリルにへこみがある製品、塗装の剥がれや使用感がある製品も査定可能です。SRX818Sは業務用途で使われることが多いため、ある程度の使用感がある中古品でも、音出しやユニット、端子に問題がなければ買取できる場合があります。

音が出ない、低音が弱い、再生時にビビリ音や異音が出る、入力端子の接触が悪い、ウーファーユニットに不具合があるなど、動作に不安があるSRX818Sについてもご相談ください。故障内容や部品需要、中古市場相場によっては、ジャンク品として査定できる場合があります。

札幌市近郊をはじめ、北広島市・恵庭市・千歳市・苫小牧地域のお客様より、「SRX818S本体だけでも売れる?」「パワーアンプがなくても査定できる?」「ライブで使用して傷が多い製品も買取できる?」「SRXシリーズやCROWNのアンプとまとめて売却できる?」といったお問い合わせをいただいております。店舗・法人・音響会社・イベント事業者・学校・施設などで使用していた業務用音響機器もお気軽にご相談ください。

札幌市清田区・札幌市厚別区・北広島市・江別市エリアのお客様は、地域密着対応の福助 平岡公園通り店へ、千歳・恵庭・苫小牧エリアのお客様は、福助 千歳店へお気軽にお持ち込みください。平岡公園通り店は、大型サブウーファーやPAスピーカーのお持ち込みにも便利な30台収容の広い駐車場を完備しております。

  • 新品未開封のJBL SRX818S
  • 開封済み未使用品・展示品
  • 使用回数の少ない中古美品
  • 正常に低音が出力される中古品
  • ウーファーユニットやエッジの状態が良い製品
  • ビビリ音・音割れ・異音がない製品
  • NL4入力・ループスルー端子が正常な製品
  • キャビネットやグリルの傷が少ない製品
  • ハンドルやポールソケットに破損がない製品
  • 元箱・取扱説明書・専用カバー付きの製品
  • キャスターやスピーカーケーブル付きの製品
  • 同型2台・複数台のまとめ売り
  • SRXシリーズのPAスピーカーとのまとめ売り
  • CROWNパワーアンプやdbxプロセッサーとのまとめ売り
  • ミキサー・ラックケース・PA機器一式の売却

  • 音出しを確認する:対応するパワーアンプがある場合は、低音出力・音割れ・ビビリ音・異音などがないか確認してください。
  • 入力端子を確認する:NL4入力とループスルー端子に接触不良や破損がないか確認してください。
  • ウーファーの状態を確認する:ユニットやエッジに破れ・へこみ・劣化がないか、無理にグリルを外さず確認可能な範囲でご確認ください。
  • 付属品を揃える:元箱・取扱説明書・専用カバー・キャスター・スピーカーケーブルなどが残っている場合は、一緒にお持ちください。
  • 本体を軽く清掃する:キャビネットやグリルのほこり、泥、汚れなどを柔らかい布で軽く取り除いてください。
  • ステッカーやテープを無理に剥がさない:強く剥がすと塗装まで傷める場合があるため、そのままお持ちいただいても査定可能です。
  • 無理な塗装や補修をしない:補修跡が査定へ影響する場合があるため、簡単な清掃にとどめてください。
  • ペアや複数台をまとめて査定する:同型のSRX818Sが2台以上ある場合は、まとめてお持ちください。
  • 関連するPA機器もまとめる:パワーアンプ・ミキサー・プロセッサー・メインスピーカー・ケーブル類も一緒に査定できます。
  • 修理履歴を伝える:ウーファー交換や端子修理などの履歴がある場合は、査定時にお知らせください。
  • 不要になったら早めに売却する:保管中の湿気や経年劣化、中古市場相場の変動前に査定へ出すことをおすすめします。

  • 型番:本体表示からJBL Professional SRX818Sであることを確認します。
  • パッシブタイプ:アンプ内蔵のSRX818SPと間違いがないか確認します。
  • 製造時期・購入時期:年式や使用期間を査定の参考にします。
  • 使用環境:ライブ・イベント・店舗・施設・固定設備など、主な使用環境を確認します。
  • 低音出力:対応するパワーアンプへ接続し、正常に低音が出るか確認します。
  • 音圧・左右差:複数台の場合は、それぞれの出力状態や個体差を確認します。
  • 異音・音割れ:ビビリ音・歪み・ノイズ・ボイスコイルの擦れなどがないか確認します。
  • ウーファーユニット:コーン・エッジ・ボイスコイル周辺の状態を確認します。
  • 入力端子:NL4入力端子の接触不良・変形・破損などを確認します。
  • ループスルー端子:複数台接続用の端子が正常に使用できるか確認します。
  • キャビネット:擦り傷・打痕・塗装剥がれ・割れ・水濡れ跡などを確認します。
  • スチールグリル:へこみ・錆・塗装剥がれ・固定部分の破損などを確認します。
  • ハンドル:持ち手部分の割れ・緩み・破損などを確認します。
  • ポールソケット:ネジ山や取付部分に変形・破損がないか確認します。
  • ゴム足・底面:欠品・摩耗・ぐらつき・底面の大きな傷などを確認します。
  • におい・保管状態:たばこ・湿気・カビ・倉庫保管などによるにおいや劣化を確認します。
  • 修理歴:ユニット交換・リコーン・端子交換などの履歴を確認します。
  • 改造歴:端子や内部配線、キャビネットなどに改造がないか確認します。
  • 付属品:元箱・説明書・専用カバー・キャスター・ケーブルなどの有無を確認します。
  • 中古市場相場:査定時点の需要・流通量・販売相場を確認して買取価格を算出します。

Q. JBL SRX818S本体だけでも買取できますか?

A. はい。本体1台のみでも査定可能です。同型が複数台ある場合は、まとめて査定することもできます。

Q. SRX818Sはアンプを内蔵していますか?

A. SRX818Sはアンプを内蔵していないパッシブサブウーファーです。使用時は対応する外部パワーアンプが必要です。

Q. アンプ内蔵のSRX818SPも買取できますか?

A. はい。パワードタイプのSRX818SPをはじめ、JBL Professionalの業務用サブウーファーやPAスピーカーも査定しております。

Q. パワーアンプがなくても査定できますか?

A. はい。本体の外観や端子など、確認可能な範囲で査定します。ただし、十分な音出し確認ができない場合は買取価格が変わることがあります。

Q. ライブやイベントで使用して傷が多い製品も買取できますか?

A. はい。業務用機器のため、擦り傷・打痕・塗装剥がれなどがある製品も査定します。音出しやユニット、端子の状態を含めて価格をご案内します。

Q. グリルにへこみや錆がある製品も査定できますか?

A. はい。グリルにへこみ・錆・塗装剥がれがある製品も査定可能です。ウーファーユニットへの影響や全体の状態を確認します。

Q. 音割れやビビリ音があるSRX818Sも買取できますか?

A. 症状やウーファーユニットの状態、修理・部品需要によっては、故障品やジャンク品として査定できる場合があります。

Q. スピーカーケーブルがなくても売却できますか?

A. はい。本体のみでも査定できます。対応するNL4スピーカーケーブルがある場合は、一緒にお持ちください。

Q. 同じSRX818Sが2台あります。まとめて買取できますか?

A. はい。同型2台や複数台のまとめ売りも歓迎しております。それぞれの動作や外装状態を確認して査定します。

Q. CROWNのパワーアンプも一緒に売却できますか?

A. はい。CROWNのパワーアンプ、dbxのスピーカープロセッサー、ミキサー、ラックケースなどもまとめて査定できます。

Q. SRX812やSRX815などのメインスピーカーも買取できますか?

A. はい。SRX800 Passiveシリーズをはじめ、JBL ProfessionalのPAスピーカーやモニタースピーカーも査定しております。

Q. 店舗や施設で使用していた音響設備一式も相談できますか?

A. はい。サブウーファー・メインスピーカー・パワーアンプ・ミキサー・プロセッサー・ケーブルなど、PA機器一式の査定もご相談ください。

Q. キャスターや専用カバーも査定対象ですか?

A. はい。SRX818Sに対応するキャスターや専用カバーなども、本体と一緒にお持ちください。

Q. 長期間倉庫に保管していた製品も査定できますか?

A. はい。音出し・端子・キャビネット・湿気やカビの影響などを確認して査定します。処分する前に福助へご相談ください。

JBL Professional SRX818Sの買取価格は、製造時期・使用期間・低音出力・ウーファーユニット・入力端子・キャビネット・スチールグリル・ハンドル・ポールソケット・ゴム足・修理歴・付属品・台数・中古市場の需要によって変わります。新品未開封品、音出しに問題がない中古美品、同型2台のセット、関連するPA機器が揃った製品は高価買取が期待できます。

買取 福助では、札幌市近郊・北広島・恵庭・千歳・苫小牧地域のお客様からお持ち込みいただく、新品・中古のJBL Professional SRX818Sを丁寧に査定しております。ライブ音響システムの入れ替え、イベント機材の整理、店舗や施設の閉鎖・改装などで不要になったPAサブウーファーがございましたら、ぜひ福助へお持ちください。

「JBL SRX818Sを少しでも高く売りたい」「傷や使用感のある業務用サブウーファーも査定してほしい」「CROWNのパワーアンプやJBLのPAスピーカーとまとめて売却したい」とお考えなら、札幌市近郊・北広島・恵庭・千歳・苫小牧地域の買取 福助へお気軽にご相談ください。

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