リサイクルショップ&質屋 福助

家電の買取

家電、テレビ、洗濯機、冷蔵庫の高価買取

家電・電化製品の高価買取なら当店の電話で簡単査定をお試し下さい。冷蔵庫・洗濯機・ドラム式・テレビ・電子レンジ・ガスコンロ・レコーダー・なんでもご相談下さい。フリーダイヤル0120-71-6399 お持ちの電化製品の型番・メーカ・年式でお見積もりいたします。出張可!新品・中古の電化製品を高額査定いたします。札幌市、苫小牧市、函館市、北斗市 全9店舗リサイクルショップ&質屋さん 福助

買取相場|価格表

家電・電化製品の高額査定のポイント!!

1.きれいな家電は高額査定

お掃除・ピカピカは買い取り査定価格がアップします。当店はお客様から買い取り致しました電化製品を動作確認・隅々まできれいに清掃して販売しております。汚れのひどい家電製品ばかりだと、手間がかかり販売まで時間・人件費を要してしまい利益が減るためです。

2、箱や付属品が完備しているとより買取価格UP!

お売りになるリサイクル家電が購入時と同じ状態に近いほど買い取り価格はアップします。箱・保証書(期限切れでも可)・リモコン・説明書・バックアップDVD等が揃っている方が査定は上がります。

 

3、付属品がないと売れない?

リサイクル品によって、リモコン等のメーカー取り寄せになる場合、査定価格は下がりますが、買取は可能ですお気軽にご相談ください。

 

4、家電の買取目安は5年~6年以内

家電製品全般は新機種が次々と発売されており、査定価格の下落が生じやすい商品でございます。 ただし、ブランド・デザイン家電など高級なものは価格変動が少なく古いものでも、お買取り出来る場合があります。

 

 

5、新品の家電は開封せずお売りください。

新品家電の売却をお考えのお客様は、出来る限り開封せずに当店にお持ちください。新品とは開封していない状態の商品です。開封した場合(開封品)1割~2割減額、通電した場合(通電品)2割から~3割の減額になる場合場ございます。

※新品未開封品の場合、保証書に販売店の印鑑が押されてない方が、買取価格がアップする場合がほとんどのケースです。

家電・電化製品の買取例

テレビ/液晶テレビ / プラズマテレビ / リアプロジェクションテレビ / デジタルビデオカメラ / ビデオカメラ / BR(ブルーレイ)レコーダー / DVDレコーダー / HDDレコーダー / DVDプレーヤー / ホームシアター / プロジェクター / デジタルカメラ / 一眼レフカメラ /APSカメラ / コンパクトカメラ / レンズ / カメラ周辺機器 / 望遠鏡・双眼鏡 / ビンテージ・クラシカルカメラ / 冷蔵庫・冷凍庫 / ワインセラー / 洗濯機 / 衣類乾燥機 / 布団乾燥機 / 掃除機 / エアコン・扇風機・空気清浄機 / 除湿機・加湿器 / 暖房器具 / 電話・ ファックス / 調理用家電 / 生ゴミ処理機 / 整水機・浄水機 / マッサージ器 / 理美容製品 / アイロン・ズボンプレッサー / ミシン / 電子辞書・電子手帳 / 携帯情報端末(PDA) / ライト・照明/など

 

デザイン家電

家電製品の処分・リサイクル家電法について

リサイクル家電法対象商品などにお困りの方は、当店にご相談ください。商品によっては無料で回収できる商品も少なくありません。通常では処分費用が発生する場合がありますが、当店では、商品により無料での引き取りが可能な場合がございます。エアコン、テレビ、冷蔵庫、洗濯機の4品目が特定家庭用機器として指定されています。

お気軽にご相談ください!!

札幌市内 出張買取 地域一覧

 

札幌市中央区|札幌市東区|札幌市西区 |札幌市南区|札幌市北区|札幌市豊平区| 札幌市白石区|札幌市清田区| 札幌市厚別区|札幌市手稲区|

 

その他の地域はご相談ください。

札幌市近郊 出張買取 地域一覧

 

銭函市内| 小樽市|石狩市一部|北広島市|江別市| 岩見沢市|三笠市|千歳市|恵庭市

 

その他の地域はご相談ください。

苫小牧市内近郊 出張買取 地域一覧

 

苫小牧市内|白老市内|登別市内室蘭市内|伊達市内|洞爺湖町|伊達市|

 

その他の地域はご相談ください。

函館市、北斗市内近郊 出張買取 地域一覧

 

函館市内|北斗市内|鹿部市内|七飯市内|厚沢部市内|知内町|福島町|松前町|上ノ国町|

 

その他の地域はご相談ください。

家電リサイクル法について

■家電リサイクル法の目的は?

家電リサイクル法(特定家庭用機器再商品化法)とは限りある資源の有効活用と、有用な部分や材料をリサイクルし、良い環境の為のリサイクルを目的としております。

平成13年4月1日に施行された電化製品のリサイクルには、収集や運搬、処理に国や自治体等で、いろいろお金がかかります。

一般家庭から排出される電化製品などのゴミは年間約60万tにも及び、これまではそのほとんどが埋め立てられてきました。埋め立て地には限界があり、いつまでも埋め立て続けるわけにはいきません。

埋め立てていた廃家電にはリサイクルすることができる有用な資源がたくさん含まれているので、有用な資源の再利用を促進し、廃棄物を減らすために、この法律が誕生しました。

 

■消費者が家電のリサイクルの料金を負担するのですか?

廃家電を収集・回収し、リサイクルするためには費用がかかります。

この法律では、小売店に収集・運搬の義務を、メーカー等にリサイクルの義務を課し、消費者(排出者)がそのための費用を負担するという役割分担により、循環型社会を形成していくこととなっています。

 

家電リサイクル法・対象家電4品目の詳細は

一般財団法人家電リサイクル協会まで